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ラック キッチンラック 木製棚板 5段セット 幅85.5cm 高さ161cm

ラック キッチンラック 木製棚板 5段セット 幅85.5cm 高さ161cm
店舗名e家具スタイル
価格47,000円(税込)
送料送料無料
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この記事で分かること
  1. 木製棚板を使った5段セットのキッチンラックの特徴と使い方がわかる
  2. 収納力や耐荷重、組み立て時のポイントなど実用的な情報を詳しく解説
  3. 設置場所や収納アイデア、よくある質問まで幅広くカバーしている

木製棚板の魅力と5段セットキッチンラックの基本構造

キッチンやリビングの収納にぴったりな5段セットのラックは、木製棚板を採用している点が大きな魅力です。木の温かみを感じられる合成樹脂化粧繊維板は、見た目にもナチュラルでおしゃれ。しかも、軽くて丈夫なフラッシュ構造なので、1段あたりの耐荷重は約25kgと安心して使えます。スチールフレームとの組み合わせで、見た目の美しさと耐久性を両立しています。

本体サイズは幅85.5cmまたは65cmの2種類があり、奥行きは41.5cm、高さは161cmと、キッチンの隙間やリビングの壁際に収まりやすい設計です。棚板はフックで引っ掛けるだけなので、棚の高さを自由に変えられます。収納したいものに合わせてカスタマイズできるのが便利ですね。

また、セットには引き出しやストッカー、スライド棚などのオプションパーツも含まれており、収納の幅がぐっと広がります。引き出しはレール式でスムーズに開閉でき、食品やキッチン小物、カトラリーの整理に最適です。ストッカーは2Lペットボトルが最大15本入る大容量で、隠しキャスター付きなので見た目もスッキリ。これらのパーツを組み合わせることで、使い勝手の良い収納空間を作れます。

棚の位置調整やパーツの取り付けは簡単ですが、組み立てには約60分以上かかるため、2人以上で作業するのがおすすめです。重さがあるため、安全に配慮しながら組み立てましょう。

収納力と耐荷重のバランスが絶妙な設計

このラックの最大の特徴は、収納力と耐荷重のバランスが非常に優れている点です。棚板1段あたり25kgの耐荷重は、キッチン用品や食器、調理器具など重めのアイテムも安心して置ける重さです。スチールフレームがしっかり支えるため、長期間使ってもたわみやぐらつきが起こりにくい設計になっています。

引き出し部分も耐荷重5kgと十分で、カトラリーや小物の収納にぴったり。スライド棚は耐荷重14kgなので、ちょっとした調理器具や調味料を置いておくのに便利です。ストッカーは耐荷重30kgの頑丈設計で、重い飲料や食品の収納にも対応しています。

収納力を数値で比較すると以下のようになります。

パーツ耐荷重収納例
木製棚板(1段)25kg鍋、食器、調理器具
引き出し(1段)5kgカトラリー、小物
スライド棚14kg調味料、調理器具
ストッカー30kgペットボトル、食品ストック

このように、用途に応じてパーツごとに耐荷重が設定されているので、安心して使い分けられます。重いものは下段に、軽いものは上段に置くなど、効率的な収納が可能です。

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組み立てのポイントと注意点

組み立ては約60分以上かかりますが、丁寧に進めれば難しくありません。まず、重い商品なので必ず2人以上で作業しましょう。安全面はとても大切です。

組み立て時の注意点としては以下の通りです。

  • フレームの桟と引き出しのフックの位置をしっかり確認する
  • クロスバーと重なる位置には引き出しを取り付けない
  • 引き出しを2段同時に引き出さない
  • キャスターは付属していないため、キャスターとの併用は不可
  • 付属のコの字バーは横揺れを軽減するために必ず取り付ける
  • スライド棚は本体フレームの桟、下から10段目までの間に取り付ける

これらのポイントを守ることで、安定感のあるラックに仕上がります。工具はプラス・マイナスドライバーが必要なので、準備しておきましょう。

また、棚板の位置変更はフックで簡単にできますが、重いものを置く場合はしっかり固定されているか確認してください。安全に使うための基本ルールを守ることが大切です。

組み立てはちょっと大変だけど、2人でやればあっという間だね

使い勝手を高めるオプションパーツの活用法

セットに含まれている引き出し、ストッカー、スライド棚、コの字バー、クロスバー、支柱などのオプションパーツは、収納の幅をぐっと広げてくれます。特に引き出しはフルオープン式で奥のものまで見やすく、カトラリーや食品、小物の整理に最適です。

ストッカーは2Lペットボトルが最大15本収納可能な大容量で、深さがあるためカラフルなパッケージも隠せるのがポイント。隠しキャスター付きで正面から目立たないので、見た目もスッキリします。

スライド棚はちょい置きトレーとして使え、調理中の一時置きや調味料の収納に便利です。木製棚板と同じ質感なので、統一感もバッチリ。コの字バーやクロスバーはラックの横揺れを防ぎ、安定感をアップさせます。

これらのパーツを組み合わせることで、キッチンだけでなくリビングや寝室の収納としても活躍。衣類や小物の整理にも使えます。

  • 引き出し:カトラリーや調理小物の収納に最適
  • ストッカー:飲料や食品の隠し収納に便利
  • スライド棚:調理中のちょい置きに活用
  • コの字バー・クロスバー:ラックの安定性アップ

この引き出し、スムーズに開くから使いやすいね

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設置場所に合わせたサイズ選びとレイアウトのコツ

幅85.5cmと65cmの2サイズが用意されているので、設置場所のスペースに合わせて選べます。奥行きは41.5cmで、キッチンのカウンター横やパントリー、リビングの壁際にもフィットしやすいサイズ感です。

レイアウトのコツとしては、以下のポイントを押さえると使いやすくなります。

  • 重いものは下段に置いて安定感を確保
  • 頻繁に使うものは手の届きやすい中段に配置
  • 飾り棚として使う場合は、見せたいアイテムを上段に置く
  • 引き出しやストッカーは使いやすい位置に設置
  • 壁に沿って設置し、横揺れ防止のコの字バーを必ず取り付ける

また、キッチン以外にも洗面所や子供部屋、クローゼットなど多用途に使えるのが嬉しいポイント。収納したいものの種類や量に合わせて棚の高さを調整し、見た目もすっきりさせましょう。

設置場所の広さや用途に合わせてサイズを選び、使いやすい収納空間を作ることが大切です。

お手入れのしやすさと耐久性について

木製棚板は合成樹脂化粧繊維板でできており、木の質感を楽しみつつもお手入れが簡単です。表面は塩化ビニル樹脂でコーティングされているため、汚れがつきにくく、拭き掃除もラクラク。水や油が飛んでもさっと拭くだけで清潔を保てます。

スチールフレームは粉体塗装が施されているので、錆びにくく丈夫。長期間使っても色あせや腐食の心配が少ないのが特徴です。耐荷重も十分で、重いものを置いても安心して使えます。

日常的なお手入れは、柔らかい布でホコリを払うか、軽く湿らせた布で拭く程度で十分です。強い洗剤や研磨剤は使わないようにしましょう。定期的にチェックして、ネジのゆるみがないか確認することも長持ちの秘訣です。

丈夫でお手入れしやすい素材を使っているので、忙しい方でも手軽に使い続けられます。

よくある質問(FAQ)

Q1: 組み立ては難しいですか?
A1: 組み立ては約60分以上かかりますが、説明書が付属しており、2人以上で作業すればスムーズに進みます。工具はプラス・マイナスドライバーが必要です。

Q2: キャスターは付けられますか?
A2: キャスターは付属しておらず、キャスターとの併用はできません。ラックの安定性を保つためにも、コの字バーの取り付けをおすすめします。

Q3: 棚の高さは変えられますか?
A3: はい、棚板はフックで引っ掛けるだけなので、収納したいものに合わせて自由に高さを変えられます。

Q4: 重い鍋や調理器具を置いても大丈夫ですか?
A4: 1段あたり25kgの耐荷重があるため、一般的な鍋や調理器具なら問題なく置けます。ただし、重いものは下段に置くとより安定します。

Q5: キッチン以外の場所でも使えますか?
A5: はい、リビングや寝室、洗面所、子供部屋など多用途に使えます。収納したいものに合わせて棚の高さやパーツを調整してください。

まとめ:使いやすさと収納力を両立した木製棚板5段ラック

この5段セットの木製棚板キッチンラックは、ナチュラルな木目の質感とスチールの丈夫さを兼ね備えた収納アイテムです。幅85.5cmと65cmの2サイズ展開で、設置場所に合わせて選べるのも嬉しいポイント。1段あたり25kgの耐荷重や引き出し・ストッカーなどの便利なオプションパーツが付属し、収納力と使い勝手のバランスが抜群です。

組み立ては少し手間がかかりますが、2人以上で安全に進めれば問題ありません。棚の高さ調整やパーツの組み合わせで、自分だけの使いやすい収納空間を作れます。キッチンだけでなくリビングや寝室など、さまざまな場所で活躍するので、収納に悩んでいる方におすすめです。

丈夫でお手入れも簡単、見た目もおしゃれなこのラックで、毎日の暮らしをもっと快適にしてみませんか?

木製棚板とスチールフレームの組み合わせで、丈夫さとおしゃれさを両立した収納ラック

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この記事を書いた人
クッション先輩

きっちり整った部屋も素敵だけど、ちょっと抜けてるくらいが心地よくて、いつの間にか“ゆるインテリア”にハマりました。
このサイトでは、家具やインテリア雑貨を中心に、部屋づくりにまつわる「ちょっといいこと」を発信中。難しい話はなしで、“なんとなく好き”を大事にしたアイテム選びやレイアウトの工夫をゆるっと紹介しています。

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