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両開きペダル式で使いやすいスリムゴミ箱45L

両開きペダル式で使いやすいスリムゴミ箱45L
店舗名アンドキッチン
価格3,080円(税込)
送料送料別
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この記事で分かること
  1. 左右に開く両開き蓋で使いやすいペダル式ゴミ箱の特徴が分かる
  2. キッチンの棚下や狭いスペースにぴったり収まる設計のポイントを解説
  3. サイズ別の選び方や設置時の注意点、便利な機能について詳しく理解できる

両開きペダル式ゴミ箱の便利さとは?

ゴミ箱を選ぶとき、蓋の開けやすさは意外と重要なポイントですよね。このタイプのゴミ箱はペダルを踏むだけで左右に蓋が開く両開き仕様が特徴です。両開き蓋は、片側だけが開くタイプに比べて蓋を全開にしても場所を取らず、狭いキッチンでも使いやすいのが魅力です。

ペダル式なので、手が汚れていても足で簡単に開けられます。特に料理中や掃除のとき、手を使わずに開け閉めできるのは衛生面でも嬉しいポイントです。蓋が左右にパカッと開くことで、ゴミを捨てる動作がスムーズになり、ストレスなく使えます。

また、蓋が2枚に分かれていることで軽い力で開閉できるのも特徴です。重い蓋を無理に開ける必要がないので、年配の方やお子さんでも扱いやすい設計となっています。さらに、蓋の開閉音も静かめで、キッチンの雰囲気を壊さず快適に使えます。

このような両開きペダル式ゴミ箱は、特にキッチンの限られたスペースにぴったり。蓋が左右に開くことで、ゴミ箱の幅を広げずに済み、棚下やカウンター下にすっきり収まるのが大きなメリットです。狭い場所でも無理なくゴミを捨てられるので、日々の家事が少し楽になりますよ。

さらに、抗菌・防汚加工が施されているため、キッチンでの使用も安心です。汚れが付きにくく、お手入れも簡単。衛生面に気を遣う方には特におすすめのポイントです。

このように、両開きペダル式ゴミ箱は使い勝手の良さと衛生面を両立し、狭いキッチンでも快適に使える設計が魅力です。

これなら手が汚れてても気にせずゴミを捨てられるね

キッチンの棚下にぴったり収まるスリム設計の魅力

キッチンは調理器具や食材でいっぱいになりがち。だからこそ、ゴミ箱はできるだけ場所を取らずに設置したいものです。ここで注目したいのがスリムタイプのゴミ箱です。幅が狭く、奥行きも抑えられているため、棚下やカウンター下の限られたスペースにすっきり収まります。

スリムタイプは特に13Lや20Lの容量で展開されており、狭い場所でも置けるのが嬉しいポイントです。例えば、キッチンのシンク下の空間や、コンパクトなカウンター下にも設置可能。これにより、キッチンの作業スペースを広く使えるようになります。

また、スリムタイプは蓋が横に開く設計なので、蓋を全開にしても高さを取らず、棚下に置いたままでもスムーズにゴミを捨てられます。高さの低い場所でも使いやすいのが特徴です。

さらに、ペダル操作で蓋を開けられるので、手がふさがっているときでも便利。トイレや洗面所など、衛生面に気を遣いたい場所にも適しています。スリムタイプはキャスターがついていないため、設置場所が決まっている場合に特におすすめです。

色はホワイト、ブラック、グレーの3色展開で、どんなインテリアにもなじみやすいシンプルなデザインです。主張しすぎないので、キッチンの雰囲気を壊さずに設置できます。

狭い場所に置けるスリム設計は、キッチンの整理整頓を助け、日々の家事を快適にしてくれる頼もしい存在です。

こんなにスリムなら、狭い場所でも置けて助かるね

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大容量でもスリム!ワイドタイプの特徴とメリット

大容量のゴミ箱が欲しいけど、キッチンが狭くて置き場所に困る…そんな悩みを抱えている方も多いはず。そこでおすすめなのが、奥行きを抑えつつ幅広のワイドタイプのゴミ箱です。45Lの大容量を確保しながら、奥行きは約22.5cmと非常にスリムな設計になっています。

このワイドタイプは、キッチンの壁際や通路の狭いスペースにぴったり。縦型の大容量ゴミ箱だと奥行きが大きくなりすぎてしまう場所でも、横長のワイドタイプならスッキリ収まります。これにより、限られたスペースでも容量を妥協せずに使えます。

また、ペダル式で蓋が両開きなので、蓋の開閉も軽快。足でペダルを踏めば、左右の蓋がパカッと開き、ゴミの出し入れが楽々です。蓋を全開にしても高さを取らないので、棚下収納にも対応可能です。

ワイドタイプはキャスター付きで、移動も簡単。掃除のときやゴミ回収の際に、重いゴミ箱を持ち上げたり引きずったりせずに済むのは嬉しいポイントです。キャスターは見た目を損なわないように後方に埋め込まれているため、デザインもスッキリしています。

カラーはホワイト、ブラック、グレーの3色展開。シンプルで直線的なデザインは、どんなキッチンインテリアにも自然に溶け込みます。

このように、ワイドタイプは大容量を求めつつもスペースを有効活用したい方にぴったりのゴミ箱です。

大容量でもスリムな設計で狭い場所に置きやすいのが魅力

抗菌・防汚加工でキッチンも清潔に保てる

キッチンで使うゴミ箱は、衛生面が気になるところですよね。このゴミ箱は抗菌加工(SIAA取得)と防汚加工が施されているため、清潔に使いやすいのがポイントです。抗菌加工により、細菌の増殖を抑え、臭いの原因となる汚れも付きにくくなっています。

防汚加工のおかげで、汚れが表面に残りにくく、拭き掃除も簡単。キッチンでの使用にぴったりの機能です。毎日の料理や片付けで汚れやすい場所だからこそ、こうした加工はありがたいですね。

また、素材には丈夫なポリプロピレン(PP)が使われており、耐久性も十分。長く使っても変色や劣化が起きにくいのも安心です。

さらに、ゴミ袋をセットしやすい袋止め機能も備わっています。袋がずれにくく、ゴミ捨ての際に袋が落ちたり破れたりする心配が減ります。袋止めがしっかりしていることで、衛生的に使いやすくなるのがうれしいですね。

抗菌・防汚加工と使いやすい機能が揃っているので、キッチンのゴミ箱として安心して選べる商品です。

抗菌加工があると、やっぱり安心して使えるね

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サイズ別の選び方と設置時のポイント

このシリーズは13L、20L、35L、45L、そしてワイド45Lの5サイズが展開されています。用途や設置場所に合わせて選べるのが嬉しいポイントです。

サイズ選びのポイントは以下の通りです。

  • 13L・20L:狭いスペースやトイレ、洗面所などの小型ゴミ箱に最適。スリムタイプで場所を取らず、手軽に設置できます。
  • 35L・45L:キッチンのメインゴミ箱として使いやすい容量。棚下に収まる高さと幅で、日常のゴミ捨てに十分なサイズ感です。
  • ワイド45L:奥行きを抑えつつ容量を確保したい方におすすめ。幅広で大容量ながらスリム設計なので、狭いキッチンでも置きやすいです。

設置時には、ゴミ箱の横幅に加えて左右に1cmずつ、合計2cmのスペースが必要です。これは蓋の開閉時にスムーズに動かすための余裕となります。設置場所のサイズを事前にしっかり測っておくことが大切です。

また、ゴミ袋は対応サイズのものを使うことが推奨されています。例えば、35Lや45Lなら幅65cm×高さ80cm以上の袋が適しています。袋を本体の底までしっかりセットしないと、袋止め部分が変形・破損する恐れがあるので注意しましょう。

キャスター付きのタイプは移動が楽ですが、スリムタイプはキャスターなしなので置き場所が固定される場合に向いています。設置場所の状況に合わせて選ぶと良いでしょう。

このように、サイズや設置条件を考慮して選ぶことで、快適に使えるゴミ箱を見つけられます。

ちゃんとサイズを測ってから買うのが大事だね

使いやすさを高める便利な機能

このゴミ箱は使いやすさを追求した機能がたくさん詰まっています。まず、ペダルは軽い踏み心地で、力を入れずに蓋を開けられます。これにより、日常のゴミ捨てがスムーズに行えます。

また、両開き蓋は左右どちらにも開く方向を設定可能。キッチンのレイアウトや壁の位置に合わせて開く方向を変えられるので、使いやすさがアップします。

さらに、キャスター付きのタイプはゴミ箱の移動が簡単。掃除のときやゴミ回収時に、ゴミ箱を持ち上げたり引きずったりせずに済むのは嬉しいポイントです。キャスターは後方に埋め込まれているため、見た目もスッキリしています。

袋止め機能も地味に便利。ゴミ袋がずれにくく、ゴミ捨ての際のストレスを軽減してくれます。袋が浮いた状態での設置は避け、袋は本体の底にしっかりセットしましょう。

デザインはシンプルで直線的。どんなキッチンにもなじみやすく、主張しすぎないのでインテリアの邪魔になりません。カラー展開もホワイト、ブラック、グレーと落ち着いた色味で選びやすいです。

これらの便利な機能が揃っていることで、毎日のゴミ捨てが快適になり、キッチンの整理整頓にも役立ちます。

開く方向が変えられるのは嬉しいね!使いやすそう

よくある質問(FAQ)

Q1: ゴミ袋はどのサイズを使えばいいですか?

A1: 13L・20Lサイズは幅52cm×高さ60cm以上、35L・45Lサイズは幅65cm×高さ80cm以上のゴミ袋が推奨されています。袋は本体の底までしっかりセットしてください。

Q2: キャスターは全てのサイズについていますか?

A2: キャスターは35L、45L、ワイド45Lのタイプに付いています。スリムタイプ(13L、20L)はキャスターなしです。

Q3: 密閉性はどの程度ですか?

A3: パッキンは付いていませんが、一般的なパッキンなしのペダル式ゴミ箱と同等の防臭性能があります。完全密閉ではないため、臭いが気になる場合はこまめにゴミを捨てることをおすすめします。

Q4: 高温の場所に置いても大丈夫ですか?

A4: 高温になる場所や火のそばでの使用は避けてください。変形や劣化の原因になります。

Q5: 蓋の開く方向は変更できますか?

A5: はい、蓋の開く方向は左右どちらにも設定可能です。設置場所に合わせて使いやすい方向に調整してください。

まとめ:使いやすさとデザイン性を両立したペダル式ゴミ箱の魅力

今回紹介した両開きペダル式ゴミ箱は、キッチンの棚下やカウンター下の限られたスペースにぴったり収まるスリム設計が大きな特徴です。蓋が左右に開くことで、蓋を全開にしても場所を取らず、スムーズにゴミを捨てられます。

抗菌・防汚加工が施されているため、衛生面でも安心して使えるのがうれしいポイント。サイズ展開も豊富で、狭い場所用の小型から大容量のワイドタイプまで選べるので、用途や設置場所に合わせて最適なものを選べます。

ペダルの軽い踏み心地やキャスター付きで移動が楽なタイプもあり、日々のゴミ捨てが快適になる工夫が詰まっています。シンプルで直線的なデザインはどんなインテリアにもなじみやすく、キッチンの雰囲気を損ないません。

これからゴミ箱を買い替えたい方や、新しくキッチンに設置したい方にとって、使いやすさとデザイン性を両立したこのタイプは魅力的な選択肢となるでしょう。

これでキッチンがもっとスッキリ使いやすくなりそうだ

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この記事を書いた人
クッション先輩

きっちり整った部屋も素敵だけど、ちょっと抜けてるくらいが心地よくて、いつの間にか“ゆるインテリア”にハマりました。
このサイトでは、家具やインテリア雑貨を中心に、部屋づくりにまつわる「ちょっといいこと」を発信中。難しい話はなしで、“なんとなく好き”を大事にしたアイテム選びやレイアウトの工夫をゆるっと紹介しています。

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